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絵本は「100万回生きたねこ」です。私が大人になって初めて手にとり、買った絵本です。きっと子供が読むより、大人が読んだほうがグッくるものがある考えさせられる絵本です。 |
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漁港の肉子ちゃん 西加奈子今日読み終えた本です。石巻の漁港で暮らす肉子ちゃん(母)と菊リン(子)の明るく少しせつない話です。 |
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茅田砂胡「桐原家の人々」全4巻とにかく面白い。女性が強くてたくましい。その女性たちを支えているのだから男性人も度量の広さが伺えていい感じ。とにかく、すごいとしか言いようがない。家族のあり方とか、世間の常識だとか、何が大事なのかがすごく考えさせられるし、そういうのを抜きにしても、本当に面白い!! |
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下町ロケット 久しく清々しい本を読んだなぁと感じました。 |
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けらえいこ「あたしンち」マンガですがほのぼのとした日常の中の笑いがだいすきです。6歳の息子も大好きな本です |
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「リヴァー・フェニックス—翼の折れた天使」昨日「リヴァー・フェニックス出演の未完成だった遺作、2012年に公開へ」というニュースを目にしました。「リヴァー・フェニックス—翼の折れた天使」という本では、ウィキペディアにも書かれていない彼の過去を知ることができます。 |
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レイ・ブラッドベリ「何かが道をやってくる」ハロウィンの夜に2人の少年が経験した出来事。不思議で怖い世界はちょっとおすすめです。ハロウィンエコルセのプレゼント応募なので、ハロウィンにちなんだ本を選んでみました。 |
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まないた手帖 山本ふみこ著お料理にまつわる、日常生活にもふれられるほっとするエッセイです。最後の乾物を綴ったページはイラストも可愛らしくて、ちょっと家事の合間に読むと、とても癒されます。 |
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絵本が大好きです。子どもが小さい時はよく読んで聞かせていましたが、今でも好きな本は「葉っぱのフレディー」です。葉っぱの一生を通して、大切な事を教えてくれる素敵な本です。毎年、秋になると読みたくなる本です。 |
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「雨の日の動物園」 子供の頃、少年が身近な野鳥にみせられた日々と日常が書かれた 短編小説です。 |
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内田百間の「阿房列車」です。百間先生独特の感性や屁理屈が楽しく、登場人物も皆個性的で何度読み返しても飽きることがありません。美味しい食べ物。美味しいお酒良き人たちとの列車での旅の味わいがひしひしと伝わって来ます。 |
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お薦めの本は「星の王子さま」です。この本を読むと、誰もがみんな子供の頃は純粋なきれいな心を持っていたのだと気づかされます。大人になるにつれて、物事を合理的に考えるようになったり楽な方法を選択してしまうこともたくさんあると思います。文中にある「いちばんたいせつなことは、目に見えない」という言葉は、いくつになっても大切にしていきたい言葉です。 |
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塩野七生さんの 「日本人へ 国家と歴史篇」。 |
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中山 可穂さんの 「ケッヘル」です。この時期 モーツァルトの音楽にどっぷり浸かるのもいいと思います^^推理小説の要素もあるので お勧めです。 |
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筒井康隆の七瀬シリーズです。テレパス(テレパシー能力者)の少女の話です。筒井康隆の「時をかける少女」は最近アニメ化されたり再映画化されたりしていますね。時を経ても魅力的な小説だからなのでしょうね。私おすすめの超能力少女七瀬も面白いですよ。まずは「家族八景」から読んで見られては。 |
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おすすめの本、それは「森のへなそうる」。森に出かけた兄弟がへなそうるという生き物と会い、仲良く遊ぶのですが、兄弟の掛け合いや小さい子ならではの言葉のいい間違いなど、ほほえましい場面が随所に。我が家の子供達も大好きな一冊です。 |
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貴志祐介さんの『新世界より』が一番おもしろいSFだと私は思います。 |
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ひとり日和/青山七里ほんわかした文体で癒されます♪ |
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今期ドラマ化された「南極大陸 たろとじろ」もう一度読み直して、ドラマにはまるぞって思っています。実話はやっぱり感動が余計に深くなりますね! |
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重松 清 の「とんび」です。私もとても感動しましたけど、本を貸したお友達たちもみんな感動してくれたみたいです。登場人物がみんな心優しく、暖かい気持ちになれます。私には、子供はいませんが、子供がいる人や、今、高校生以上位の年齢の人にはおススメできると思います。 |
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野球部あるある野球に関わった人、関わった人と知り合いの人、野球が好きな人が読むとついつい笑ってしまうと思います。電車の中で読むと変な人と思われてしまいます。ぷぷぷっと吹き出してしまうこと請け合いです。ほんわか出来ます。 |
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「竜馬が行く」は何度も何度も読んでいますが今又読み返しています。何度読んでもいいですね! |
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鈴木まもる作「みんなあかちゃんだった」あかちゃんの特徴的な行動を月齢ごとに面白おかしく書いた絵本です。妊娠祝でいただいた本ですが、二人の母となった今でも大好きな絵本です。本の最後にみんな色んなところで色んなことをするひとになりますが…最初はおかあさんのお腹から生まれてきたあかちゃんだったのですのところでいつも泣けてしまいます。 |
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銀河鉄道の夜 友達からのプレゼントで文庫本をいただきました。よだかの星が一番のお気に入りです。時代が変わっても色あせない物語がつまっています。 |
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最後のパレード ディズニーランドで本当にあった感動の話を書いたもので、心が暖かくなる本です。 |
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おすすめの本は、夢をかなえるゾウです。自分でも実践できる夢に近づくためのチャンスがたくさん書いてあります。 |
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原発のウソ専門知識が無くてもスラスラと読める分かりやすい本だと思います |
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「河童が覗いたインド」(妹尾河童)ちょっと違った角度から見たインドという国と旅のスケッチがとても楽しくてインドに強く興味を持ちました。この本との出会いがきっかけでインド旅行をしました。 |
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会津戊辰戦争 新しい日本が生まれたのは大きな犠牲の上に成り立っている。 |
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定番ですが、司馬遼太郎の「坂の上の雲」。今、放送されている木村拓哉さん主演ドラマ「南極〜」と時代は違えど、日本人が皆高みを目指して懸命に奮闘していた姿は感動的です。年末のNHKスペシャルドラマも最終年になります。この機会にぜひ。 |
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「バトルロワイヤル」深作欣二が映画化もした高見広春著の長編。単に日本人的には中学生同士が殺し合うというショッキングな内容ですが、中東等やこれまでの戦争では少年、少女が戦闘隊員として犠牲になっています。この本を読んでショックだと感じた僕は日本に生まれて幸せだなと思いました。 |
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大河の一滴。ベストセラーですけど…。悩んだら、読んで下さい。答は出ないけど、目の前に希望の光が見えて来ます。(゜_゜>) |
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「あれこれたまご」福音館書店という絵本をおすすめします。たまごがどんな変身をするのか、子供はわくわくして聞いています。また、関西弁で書かれていてとても親しみのある本だと思います。 |
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おすすめの本というものは、特にございませんが、私が好きな著者は、さくらももこさんです。日常の出来事などは、自分にも当てはまるところがあり、同感できるところもあり、読んでいるといつの間にか、引き込まれています。 |
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お勧めの本は万能鑑定士Qです。疲れた頭を適度にほぐす感覚で読むと良いですよ。 |
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おすすめの本は小野不由美さんの屍鬼です。かなり長いのですが人間の弱さや生きると言う事を考えられる本で、スリルと怖さと一緒になってとても楽しいです。 |
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老前整理 坂岡洋子 とてもためになる本です。 |
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・おれはティラノザウルスだ・おまえうまそうだな共に宮西達也さんの作品です。子供のために購入したのですが、大人の私のほうが夢中になって読んでいました。子育て間最中の方には心に響く内容だと思います。 |
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湊かなえ ちょっと重いけど読み始めたら止まりません。 |
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今更ですが「アンネの日記」強い信念をもち、力強く生きたアンネ。ただ、彼女にとって日本は敵対国とも言えます。それを念頭において読むと、とても複雑な気分です。 |
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『ヤンキー母校に帰る』私は今大学で教育について学んでいますが、すごく学ぶことが多くて、何度も何度も読み返しています。 |
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おすすめの本は湊かなえの「告白」です。最近忙しくて読めな〜い |
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レインツリーの国がおすすめです。現代風なストーリーながら有川さんの文章で気持ちが優しくなります。 |
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